長崎小さな音楽会プロジェクト

長崎小さな音楽会プロジェクトは、ギタリストコンポーザーの山下光鶴が、留学先のドイツ・ベルリンで行ってきた活動と経験を前身としています。街の中の小さなサロンで、ささやかでありながらも定期的に催される、生の音楽を囲んだ集まり。そこには、自ら人々の生活の悲喜に寄り添って、音を紡ぎ、曲を編み、人のの心に語りかけようとする音楽家の姿があります。心の表現 ―Mind speaks to Mind―。小さな音楽会は、社会の中の、人々の心のよりどころ、人と人とのローカルな交流、そして、私たちの暮らしと音楽をつなぐイベントです。

長崎ギター音楽院サロンでは毎月末の日曜日に、そのほかの会場では不定期に開催しています。詳しいスケージュールについてはイベントカレンダーをご覧ください。

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